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9/30 (日)
赤羽にある行きつけのお店
「沼野酒店」が閉店。感謝の念を込めて。
7/14 (土)
Suger Music N ight Club

展示参加決定!
Saturday,July 14 at 18:30 PM - 23:00
GYOEN ROSSO 198
5/23 (水)
個展終了のお知らせ

WONTANARATOKYO
5/11(金) - 5/17(木)
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4/26(木) - 5/10(木)
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Thursday,April 26 at 13:00 AM - 19:00
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Kanji Kurihara / 栗原莞爾 (くりはらかんじ)​

 

 民族衣装への興味の発端は、大学在中のときに所属していたサークルの影響があった。主にアフリカ系統の楽器の演奏を行うというものであったが、私が特に興味を抱いたものは、演奏よりも民族衣装に施された細かな刺繍と鮮やかに組み合わされた色であった。

 

 マサイ族が赤い服を切る理由として、ライオンから身を守るためだと民俗学の講義で聞いたことがある。民族衣装にも意味があるのではないかと模索するのは、丁度この時期からであった。もともと原色を多く扱う私にとって、それはとても刺激的な内容であり、興味は日に日に増す一方となった。

 

 以後、それらの興味はやがて一つの絵画へと集約していく。

(-民族衣装と色への興味-より)

STATEMENT​▶︎

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現在ViewCasArtsの運営メンバーとしても活動しております。詳しくは当サイトにて。

​(crick)

kanji kurihara|n.g.bsb.k546@gmail.com

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